2005年1月26日 (水)

BUNちゃん講演会のお知らせ

講演会へのお申し込みはお近くの「わかるとできるパソコン教室」にお越しください。

■1.日程

平成17年3月 4日(金)・・・・・・名古屋会場 80名
平成17年3月 5日(土)・・・・・・・大阪会場 140名
平成17年3月 6日(日)・・・・・・・札幌会場 40名
平成17年3月 9日(水)・・・・・・・福岡会場 80名
平成17年3月10日(木)・・・・・・・仙台会場 50名
平成17年3月11日(金)・・・・・・・東京会場 130名

■2.時間

○BUNちゃん講演会
開場: 10:00 
開始: 10:30
終了: 11:30
 ※午前10:15には会場にお越し下さい。

■3.会場 (記載の部屋名は講演会の会場となります)

名古屋会場・・・・・名古屋明治生命ホール16階 会議室A
名古屋市中区新栄町1-1  地下鉄東山線・名城線 「栄駅」すぐ
電話052-962-0191

大阪会場・・・・・・大阪府商工会館 講堂
大阪市中央区南本町4-3-6 地下鉄御堂筋線・中央線・四つ橋線 「本町駅」17番
出口すぐ
     (17番出口より大阪府商工会館 地下1Fと連絡)
電話06-6271-0031

札幌会場・・・・・・札幌コンベンションセンター 201会議室
札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1  地下鉄東西線「東札幌駅」より徒歩8分
  JR札幌駅より循環バス運行「コンベンションセンター前」下車
電話011-817-1010

福岡会場・・・・・・福岡国際会議場4階 402会議室
福岡市博多区石城町2-1  バス利用「国際会議場」「国際センター」下車
電話092-262-4111

仙台会場・・・・・・仙台市青年文化センター エッグホール
仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5  地下鉄「旭ヶ丘駅」東1番出口より徒歩3分
電話022-276-2110

東京会場・・・・・・北とぴあ13階 飛鳥ホール
北区王子1-11-1  JR「王子駅」北口より徒歩2分
電話03-5390-1100(代表)

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2004年12月24日 (金)

水彩画講座 入門全7講座 実践全10講座

NTTデータ・コミュニケーションズとのタイアップ企画になります、水彩画7の講座は来年早々に発売されます。水彩画講座 入門全7講座 実践全10講座 ですが、絵画は創造的な作業ですのでビデオ講座は一本が50分で終了できない内容になっています。個々の生徒の描く速度や満足度が違ってきますので同じようには進行しません。

入門編では板書をして基本ツールの扱い方を習得するパソコンでの演習の形式を取っています。実践編では水彩画の山田先生のテキストがあるので板書はありません。実際の絵画テクニックを習得するパソコン演習が大半です。生徒の方は僕のお手本を見て自分のパソコン画面で実際に描いて納得するまで何度でも繰り返して描いていくようになります。

デジタル写真を基にして輪郭をとり(トレース作業)その後着色してゆく作業もでき、トレースや着色を何枚かのレイヤーに分けて完成する技法も学べます。また、出来上がった作品を葉書にしたり、カレンダーにしたり、便箋にしたりといろいろな楽しみ方も紹介しました。来年早々水彩画講座が始まりますので今から予約をしてください。

毎月一回は水彩画とデジカメを趣味にしている方のイベントを企画して朝は被写体を撮影する時間でちょっとしたピクニックでも行って昼食、昼から教室で撮影してきた写真をもとに編集したり水彩画を描いてみたりして出来上がった作品をコーヒーでも飲みながら談笑する時間を設けるようにしていく予定ですし、そのイベントで優秀だと思える作品は本社「わかるとできる」作品展覧にアップして年に二度は表彰をしたいと思っております。

2004 12 24 [文化・芸術] | 固定リンク

2004年12月 2日 (木)

がんばれ!豊岡

toyooka
兵庫県豊岡市のFM・ジャングルでのひとこまです。20分ほどの番組に出させていただきました。ディスクジョッキーの方は生徒の方です。「豊岡に励ましのメッセージを!」そのお誘いに被災地や被災された生徒のお家訪問をさせていただきました。

「わかるとできる豊岡北教室」では生徒の皆様にボランティア活動としてバケツ、雑巾、ゴミ袋をセットにしてお配りしながらお手伝いをさせていただいておりました。「もう駄目だ!」そう思っている市民の中で僕たちのスタッフ自身も被災しながらの活動でした。

FM番組では、「豊岡北教室では今回の被災などで仕事をなくされた方に、就職するまでサポートサービスを始めましたのでどうか就職・転職で悩んでいる方は教室に来てください。」とお願いしました。収録の後、講演会では、「悲観や絶望の中にこそ人も企業もおおきな転機が起こるもの。よき転機とするように大きな夢を持ちましょう!と僕の体験をもとにお話させていただきました。」

2004 12 02 [文化・芸術] | 固定リンク